朝寝して宵寝するまで昼寝して時々起きて居眠りをする
MacBook 修理早くてすごい! と思っているうちに、今度は Windows マシンの方が壊れました。
友達に相談してみたところ、どうも HDD がクラッシュしたんじゃないか、ということで、とりあえずネットで ハードディスクを注文。
最近浪費癖がついてただでさえ出費が多いのに、またよけいな出費がかさんでしまいました。
でも、月曜に注文したら火曜に届きますというメールが来たレスポンスの早さは好印象。
クラッシュした HDD は幸いにもパーティション分割していたので、うまくいけばデータのサルベージができるのでは?とのこと。
データのバックアップの重要さをまだ学習しきっていなかったみたいです。
ハードディスクを修理する前に、可能ならば大事なデータはバックアップしておく必要があります。文書データや表計算データだけならバックアップするのは簡単です。USNフラッシュメモリやCD−R、DVD-R(RAM)に保存しておけばいいのです。しかし、肝心なOSが起動しなかったり、ハードディスクを全く認識できない状態なら、バックアップをしたくてもできません。ハックアップできるくらいなら修理に出す必要もないと言う方もいらっしゃるでしょう。最近ハードディスクの調子がおかしいと気づいたら、すぐにバックアップ作業に取りかかるべきなのです。ただし、突然の故障やウイルスによる破壊では対処のしようがありません。パソコンに詳しい方ならば、ハードディスクくを取り出して別のパソコンにつないでバックアップする方法もありますが、身近に頼れる人がいない時は、何もせずに専門業者に依頼する方が得策でしょう。
ハードディスククラッシュでの検索結果をマッシュアップして最新ブログからの口コミや評判、ショッピング情報をまとめています
writeback message: Ready to post a comment.